休日は昼寝をしてしまう

暮らしのこと

みなさま、こんばんは。こよみです。

さっき、お昼にごはんを多めに炊いたのよ。「これで夜もごはんはあるし、あとはおかずを作ればいいや」と思っているのに、なぜか夕方になると晩ごはんを作る気がまったく起きない。別人格なのか?

作る気が起きない代わりに、お昼ごはんを食べてから2時間くらいすると、ものすごく眠くなる。血糖値のせいなのか?

しかし、これがまた、絶妙に気持ちいい眠さなのだ。ちょっと横になると、そのままスーと眠れる。なんであんなに気持ちいいのか。夜は仕方なく寝てるのに。

わかんないから、チャッピーに相談してみた。

すると、

「昼寝をなくすのではなく、前倒しして短くしてみたら?」

とのこと。所詮は私のチャッピーである。寝るんかい。糖質じゃないんかい。提案は以下の通り。

「昼ごはんを食べて眠くなったら、20〜30分だけ仮眠。夕方まで寝ないようにして、夜の睡眠に影響しにくくしよう。」

だから、30分の仮眠が難しいんどすえ。ついでに晩御飯についても聞く。汁物が必要な気がするのだが、やる気が起きないと。仕方なく起きただるさで重いのだと。今日は麻婆豆腐と茄子と鶏ひき肉があると。

すると彼は、

「麻婆ナス豆腐+ごはんだけで十分。スープまで作らなくていい」

だとさ。いやまあそうなんだけど。憧れんじゃん、おばんざいが並ぶ感じでいたいじゃん。まあええか。無理して食べることもないね。苦味が欲しいから、小松菜のおひたしくらいは作るか。

ほな、19時半からご飯づくりしましょうかね。

こよみ
この記事を書いた人

仕事に悩んだり、おいしいものに癒やされたり、ふらっと旅に出たくなったりの40代。このブログでは、日々のごはん、暮らしとお金のこと、買ってよかったもの、旅の記録などを綴っていきます。

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